夏休みのおもひで 2026 ― 2026年08月14日
おしりフェチ ― 2026年08月08日
旅のおまけ ― 2025年02月16日
青森港についたのですが、帰りにもう1件寄りたいところがある。
帰りのフェリーを1本早くした理由の一つもこれなんですが、帰り道に弘前公園の「冬に咲くさくら」を見てみたい。ということで、寄り道して帰りました。
冬に咲くさくら とは、弘前公園のお堀に積もった雪をピンク色にライトアップするイベントのようです。
こんな感じ。
ピンクだけじゃなくて、いろんな色に変わっていました。
きれいでした。
ちょうど、弘前公園の雪灯篭祭りも開催されていて、混んでいました。
雪灯篭まつりの方は、時間があまりなくてちゃんと見れず。
そういえば、こんなとこにもミクさんが。
雪降ったりしていたけど、相当楽しめました。
--おまけ2--
僕の周りで、知らない人が多かったので。ハセガワストアのやきとり弁当の食べ方。
①ハセガワストアに行きます。
②注文用紙があるので、自分で記入してレジに持っていき、お金を払います。
すると、受取番号を教えてくれ、注文したやきとりを焼いてくれます。
③出来上がると番号で呼ばれますので、受け取ります。
ワクワクです。
④蓋をあけて喜びます。
蓋をあけた容器のところに、くぼみがあります。
⑥再度蓋をし、手で蓋を抑えながら、串をぐりぐり回しながら引き抜きます。
⑦串が抜けたら、ふたを開け、中の具をきれいに整えて準備完了です。
まあ、好きなように食べればよいのですが、こんな食べ方がハセガワストアさんのホームページに載っています。
そんなのも楽しいかも。
へばな。
摩周丸にはまる ― 2025年02月14日
函館旅2日目・最終日です。
ホテルでは爆睡しました。朝の7時半ころ目覚め、少しのんびりした後、ホテルの朝食へ。
このホテルの朝食はカレーとお茶づけ的な物の簡単な朝食メニューなのですが、予約サイトのお客様の声で、カレーと、イカの塩辛が大好評でした。
僕も早速、カレーをいただきました。少し辛めで口コミ通りめちゃくちゃうまい。おかわりは白米と塩辛。塩辛もイカがすごくうまかった。大満足です。
朝食を食べた後は、またまたのんびり支度して、9時前にチェックアウト。そのまま荷物を預かってもらい、僕は再度ベイサイドに向かいます。
向かったのは、最後の観光スポット「摩周丸」です。
ホテルでは爆睡しました。朝の7時半ころ目覚め、少しのんびりした後、ホテルの朝食へ。
このホテルの朝食はカレーとお茶づけ的な物の簡単な朝食メニューなのですが、予約サイトのお客様の声で、カレーと、イカの塩辛が大好評でした。
僕も早速、カレーをいただきました。少し辛めで口コミ通りめちゃくちゃうまい。おかわりは白米と塩辛。塩辛もイカがすごくうまかった。大満足です。
朝食を食べた後は、またまたのんびり支度して、9時前にチェックアウト。そのまま荷物を預かってもらい、僕は再度ベイサイドに向かいます。
向かったのは、最後の観光スポット「摩周丸」です。
この摩周丸。昨年10月に家族と来た時、長男が絶賛していたスポットなのです。長男とは、車など趣味が一緒なので、僕も自ずと期待が高まります。
見学料500円を払って見学開始。
中では、歴代の青函連絡船の模型や歴史、
操舵室や通信室などが見学できます。
最高です。
たまりません。萌える。
はあああぁー。好きぃ~!
マジで楽しい。
「男の人ってこういうのが好きなんでしょう?」
的な感じなのですが、女性も沢山の人が計器をいじったり、のぞき込んだり、とっても堪能してました。
この旅で感じたのは、女性の一人旅が結構多い。男性一人旅は、結構な割合で大きな荷物と大きなカメラの三脚を担いでいる人が多かった。男性一人より女性一人の方が割合が多い感じでした。女性の方は皆さん、思い思いに写真を撮ったり、スイーツを食べたり、のんびりと楽しんでいる様子でした。男性は三脚立てて写真撮影。
長男が言っていた通り、摩周丸、楽しかった。
摩周丸見学を終え、赤レンガ倉庫群あたりでお土産物などを見たりした後、もう一度ホテルに戻って荷物を引き取りました。
ちょうどお昼過ぎくらい。お昼は、どうしてもベイエリアで海を見ながら食べたくて、コンビニでおにぎりなどを買ってベンチで食べました。600円くらい。
寒かったけど、おいしかった。
帰りのフェリーは本当は18時の便を予約していたんですが、一本早い14:35分の便に変更してもらい早めに帰ります。
13:30頃、函館駅前から青函フェリーターミナルに向かうバスが出ています。料金は200円。
早めに変えたのは、帰り道に寄り道したいところがあったのと、結構時間が余りそうだったからです。
函館は観光スポットがぎゅっと集まっていて、いろんなところに行ってもそんなに時間がかからない。今回の1日半で十分堪能した感じです。
次回来るとしたら、朝6時くらいに着く便で来て、20:30発の便で帰るという日帰りでも十分な気がしています。そうすれば、安上がりだし、土日で余裕。
気楽に遊びに来れるなという感じです。
名残惜しいですけど帰りましょう。乗客は徒歩、車、トラックとも少なめでした。
昼間なので、景色を見たり、甲板に出たりしました。
18:30。青森港に無事到着。
ありがたいことに旅の費用も予算内に収まりました。(行き返りのガソリン代のぞく。)
試算してみると、車を青森において徒歩で渡り、向こうでレンタカー借りても2泊3日くらいまでなら車で行くより安上がりだと思います。(レンタカーは安いやつね)。
車中泊すれば、ホテル代も浮くし、もっと安価で北海道堪能できるかもと思いました。
今回も楽しい旅でした。やっぱり旅はいいね。
でも、思ったのがこちら → 「やっぱり新しいカメラほしい」。
はははー。
ちょっとだけ寄り道して帰ります。
へばな。
ベイエリアの昼と夜 ― 2025年02月13日
またまた旅(出張)の支度をしながらの更新です。
今までのおさらいをしましょう。
函館について、朝市をぶらつき、朝ごはんを食べ、市電にのって、元町エリアを散策しました。その後、熱帯植物園でおサルさんに癒され、五稜郭で少年心をくすぐられ、もう一度函館駅に戻って、ホテルにチェックインしたところまで更新しました。
今回は朝の元町エリアと夜の散策をレポします。
15時過ぎころ、ホテルにチェックインし、部屋でちょっとだけくつろぐつもりが、寝覚めれば17時。(昼寝しちゃった。)
でもいい時間です。
夜の函館に繰り出しますよー。
注意:函館山からの函館の夜景は行きません。だって、すごい混んでるんだもん。
その代わり、朝も行った元町エリアからずっと歩いて、ベイエリアに降りてきました。
朝の様子もアップしますね。
市電を末広町で降りてすぐ目の前の坂を上っていきます。上には函館山の展望台が。
まず向かったのは、船魂神社。そのあと教会群へ向かいます。
すてきです。
そして、八幡坂へ。
昼
函館の元町地区とベイエリアは冬の期間イルミネーションで飾られます。
夜の八幡坂
函館山へ登る、ロープウェイも結構近くなので、函館山で夜景を見て、ロープウエイで降りてきた人たちが歩いて、この元町地区に来ていました。
そのあとは旧函館区公会堂へ。
こんな。
異国情緒たっぷりです。
入館料は300円。中は思いのほか見どころ満載でした。
こんなところにミクさんが。
夜はこんな。
その後は元町公園をぶらつきました。
その後、朝は海辺に降りて、
市電に乗って、熱帯植物園へ。
夜は、ベイエリアに歩いていきます。
途中、ハセガワストアに立ち寄り、我慢できずにやきとり弁当(中 690円)を食べちゃった。
相変わらずのうまさ。
函館の象徴、ハセガワストアとラッキーピエロ!!
ベイエリアは翌日も買い物がてら散策したので、こちらも夜と昼の様子を。
おしゃま
時系列が無茶苦茶ですが勘弁してください。
土曜日は20:00になると花火が上がります。
花火を堪能したあとホテルに歩いて帰ります。
函館駅前にあった光のトンネル。
こういうのは通らずにいられない。
少し遠回りして、
セイコーマートでお買い物、確か1000円ちょっとくらい。やっぱりここに来ないと。
無事ホテルに帰りました。
部屋で、セコマで買った、サッポロクラシックとガラナサワーとホットシェフのから揚げ&お菓子で一杯。最高でした。これぞ北海道!!
本気で北海道移住の検討を始めようかと思いながら飲みました。いい一日でした。
つづく。
へばな。








































































































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